2017年6月30日にやりすぎコージー都市伝説2017年夏3時間スペシャルがテレビ東京で放送されました。

関暁夫がロシアの最新兵器と人類冷凍保存(クライオニクス)について特集をしていたのでまとめてみました。

 

やりすぎ都市伝説の人類冷凍保存クライオニクスとは?

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やりすぎコージー都市伝説でロシアの人類冷凍保存の話をしていましたが、この人類冷凍保存のことをクライオニクスと言われています。

現在の医学では生命維持が不可能な人や動物を、未来の医学に託すために冷凍保存する技術です。

有名なところだと、ウォルトディズニーもまた人類冷凍保存クライオニクスされています。

関暁夫都市伝説ではロシアの最新兵器はドローン?

 

ドローンが市場に出てきた頃から、軍事利用がされるのでは?と思われていたドローンですが、確かにドローンで化学兵器などを利用されたら・・・

しかも、すでにテロ組織もドローンの戦闘利用が行われているそうです。

そして、さらにロシアがドローンで使用しようとしているのが、ツァーリ・ボンバとのこと。

ツァーリ・ボンバは広島に落とされた核爆弾リトルボーイの3300倍の威力だそうです。そのツァーリ・ボンバがさらに進化してロシアで開発されているそうです。

兵器を開発する3つの大切なことが求められているのが

  • 軽さ
  • 精度
  • 熱が出ない(探知機に引っかからないように)

ドローンのために開発されていると言っても過言ではないですね。

 関暁夫やりすぎ都市伝説で戦争を起こす理由とは?

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関暁夫のやりすぎ都市伝説では、戦争を起こすことによって、兵器の需要が起こり、お金が生まれるとされています。

そして、これからの世界は地球上の住めなくなるため、火星・地下・トランスヒューマニズムの3つの世界になるとのこと。

トランスヒューマニズムに関しては前回、かなり詳しく書いたのでそちらをご覧ください。

トランスヒューマニズムの詳細はこちら

 

火星についてはイーロン・マスクが挑戦をし、そして地下に関してはすでにロシアが核シェルターを想定した

地下鉄を作っています。

また、地球上に残るために人体を改造して住もうとするのがトランスヒューマニズムとのこと。

それら3つの世界を結ぶのがVR(ヴァーチャル・リアリティ)になるのだそうです。

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