毎週火曜日午後9時から放送しているドラマ『僕たちがやりました』ですが、物語の導入部分ということもあったり、暴力描写や下ネタなどがふんだんに盛り込まれているので、視聴率はいまいち伸びていないです。

1話目は7.9%、2話目が6.5%…うーん、ここからが面白い展開になるのですが、もったいないですね。

ちなみに、『僕たちがやりました』ドラマの3話目は原作マンガの3巻のあたりになります。

 

原作の詳しい内容はコチラです。

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『僕たちがやりました』原作がエロすぎて修正が入った件

 

僕たちがやりましたドラマ3話のあらすじは?

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『僕たちがやりました』3話のあらすじですが、矢場高爆発事件の容疑者としてパイセン(今野浩喜)が空港でパクられ、空港から逃げれたトビオ(窪田正孝)は学校にも家にも行けずに途方にくれます。

そんな時、マル(葉山奨之)から連絡があり、一緒に逃避行をすることを計画しますが、どのみち警察に捕まってしまうのであれば、”死ぬ前にやりたいこと”をパイセンからもらった300万円を使って実行に移します。

そのやりたいことっていうのが、やっぱり下ネタです(笑)

(ドラマ版ではトビオは100万円を部室に隠し、そのため、オリジナルストーリーになっています。)

 

原作はあまりにも過激すぎるので、ここでは控えますが、どんな内容かサワリだけ知りたい方はこちらこちらをどうぞ。

【画像あり】マル(葉山奨之)の女装が意外とイケる?

マルがトビオのと一緒にとうそうするときに、マルは警察から捜査かく乱のために女装をするのですが・・・。

マンガの場合はかなり『稲中卓球部』のノリでひどい感じなのですが、

ドラマ場案の場合・・・あれ?これは結構似合っているんじゃない??

 

いやいや、マジでこういう女の子いますよね(笑)

イケメンそろいの『僕たちがやりました』のドラマ版なので、かなり原作と食い違っていたりします。

僕たちがやりましたのドラマ版の立花菜摘(水川あさみ)で真犯人がいる?

ドラマ版の『僕たちがやりました』では、トビオが部室に隠した100万円のために、立花菜摘(水川あさみ)と出会い、漫画版の『僕たちがやりました』の犯人とは違う展開が出てきています。

ドラマ版はマンガとは違うエンディングという話も出ているので、ひょっとしたら、結構違う展開が待っているのかもしれません。

僕たちがやりましたドラマで川栄李奈はどこまでできるか?

元AKB48の川栄李奈が伊佐美(間宮祥太朗)の恋人の今宵役を演じています。

この今宵が原作ではかなりバカなギャルだけれども、どこか憎めず、料理もできる癒しな女の子というかエロい女の子として描かれています。

原作のエロがあまりにも過激すぎて、編集から修正が入ったほど。

 

ドラマ版ではお風呂シーンの『ウェーイ!』はしっかりありました(笑)

 

これ、どこまでドラマで演じることができるんだろうな?というのが、逆の意味で『僕たちがやりました』の見どころだったりします。

うん、でもまぁそこまで過激にはできないのだろうなと、ちょっと諦めていたりするのですが。

 

それでも『僕たちがやりました』の一番の見どころは、緻密に組み込まれた伏線です。

あれ?あの時の言葉が…あの時のシーンが…いろいろなところで組み込まれているのが魅力です。

 

1話、2話と見逃してしまった方は、3話から見ても『僕たちがやりました』を100%楽しむことができないかと思うので、1話、2話とおさらいをすることをお勧めします。

 

見逃してしまった『僕たちがやりました』はFODで。

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『僕たちがやりました』過去作品を見る。

 

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