前回、airbnbについてちょっと強く書き過ぎたかなと思ったのですが、

稼げている人は稼いでいるみたいです。

僕の周りにもいました!!

 

👉前回の記事はこちら

 

ただしその方は人気の浅草で持ち家です。

ある程度、時間に余裕のある富裕層の方です。

 

僕が下手なことを書いて、

読者の方がやる気を出して稼げなかったとかになっても、

責任が取れないので。

 

今回はトラブルはどういうものがあるのか聞いてきたので書いていきます。

 

 

 

盗難トラブル

 

 

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盗難はやっぱりあるみたいです。

 

一番多いのは盗難と言えるかどうかわからないですが、

鍵の紛失だそうです。

 

airbnbの場合はポストに鍵を入れてもらうのですが、

宿泊者が鍵を入れ忘れるケース。

そりゃぁ、忘れますよね。

僕も忘れそうです。

 

スペアキーはしっかり確保しておかないと・・・。

 

 

掃除をしに行ったら家具がなかった。

 

これはキツイですよね。

部屋のメインのオブジェが無くなっていたそうです。

そもそも旅行カバンに入るのかなぁ?

 

あんまり高価な絵や家具類は置けないですね。

 

WiFi故障トラブル

 

 

これが結構なクレームになるとのこと。

そもそもWiFiがないと借り手がつかないそうです。

 

ネット回線が繋がると思って借り手がついているのに、

壊れて使えなかったら、

それは詐欺ですよね?

 

宿泊代を払わないケースもあるそうです。

 

そういえば海外ではネット回線結構整ってますよね?

日本はネット回線の後進国なんです。

携帯会社の利権のおかげで、

freespotが少なすぎるんですね。

いちいちパスワードとか入れないといけなかったり。

 

とはいえ、僕はフリースポットは使用しません。

個人情報を抜き取られるリスクがあるので。

 

トイレのトラブル

 

 

こ、これは本当に嫌です。

お食事中の方、スミマセン・・・。

でも、トイレトラブルは本当に嫌ですよね。

 

壊れたら業者を呼ぶしかないのか・・・。

修理代約1万。

宿泊費が1万だったらプラマイゼロですね。

 

じゃあ、自分で修理しようと思ったら・・・

いやいや、人のしたトイレの修理はちょっとキツイです。

 

ホテル・旅館業って大変なんですね

 

airbnbのトラブルをまとめていて改めて思いました。

ホテル・旅館業って本当に大変なんですね。

ホテル業界がブラックな理由がわかりました。

 

これ、トラブルがあったら駆けつけないといけないですよね?

でも仕事をしていたら駆けつけられないです。

クレームがクレームのまま終わるんですね。

 

普通、クレームになったらそこから挽回するチャンスなんですが、

これはクレームで終わりそうです。

 

いやあ、やっぱり副業としてのハードルは高そうです。

 

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